糖尿病保険のエクセルエイド糖尿病保険のパイオニア


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エクセルエイド大賞

2021.05.06 木曜日

糖尿病と保障

 

神奈川県 渋谷 雅代 様

 

自己免疫異常によって膵臓の膵島細胞が破壊され、インスリンが分泌されなくなる病、1型糖尿病。私の娘がその病にかかっていると判明したのは

6歳の時です。希望を持って小学校に入学した直後でした。

入退院を経て、病院の食事指導教室に参加した際の光景は今でも忘れません。大人の受講者に混じり、たった1人だけ大きな椅子に埋もれて座っている小さな私の娘。突然、母子で大きな穴に落ちてしまったような気持ちになり、あの頃の私は娘に隠れて毎日泣いていました。

幸いにも娘は素直にインスリン注射を受け入れました。1日4回の注射をしながら通学し、中学高校と陸上部に所属し、皆と全く同じ厳しい練習もこなしました。

海外で趣味のダイビングを楽しみ、就職、結婚もし、出産も乗り越え、育児とフルタイムの仕事をしています。

発病から24年、機器の技術も進歩し、現在は上腕装着式センサーを利用することにより、指先穿刺の血糖値測定もなくなりました。あの時受けた食事指導ですが、

時を経て、このコロナ禍の外出自粛下で、なんと私の体重維持にも大いに役立っています。

主治医を始め、これまで関わってくださった皆様の支えで娘の今がある、と大変感謝しています。


もう1つ精神的支えになっているものが保険です。娘が発病したのが6歳だったので、まだ何も保険に加入していませんでした。

もう加入は無理かと悩んでいたところ、ある時主治医から紹介されたのが「エクセルエイド糖尿病有病者向け医療保険」でした。すぐに加入し、以来12年間継続しています。

主人が「父として娘にしてやれる、数少ないプレゼント」と言いますので、娘の結婚後も主人が契約者のまま加入しています。

娘の人生はまだまだ続きます。医学の進歩で1型糖尿病が完治するその日まで、健康に過ごせるよう願ってやみません。

エクセルエイド大賞 佳作

2021.05.06 木曜日

糖尿病と保障

熊本県 緒方 七美 様


保障ってなんだろう。調べてみると、保障とは障害のないように保つことらしい。特に、現在・将来の状態や地位を保全すること。

私は1型糖尿病だ。発症したのは14歳、中二の冬だった。それから20年という月日が経過した。1型糖尿病があることで将来に不安が大きくなったことは間違いない。経済的なあ問題や仕事のこと、もちろん人間関係も含め大きな不安が押し寄せた。このエクセルエイドという保険会社に出会えたのは、不安である将来を保障してくれたものの一つだと思う。治療しているとはいえ、急変して緊急入院などあった私。加入できたことで不安が保障に変わったのだと思う。

今私は合併症と共に生きている。もうすぐ透析が開始される。糖尿病はとても恐ろしい病気だと今、心からそう感じている。この恐ろしい病気に自分の人生まで蝕まれないようにしたいものだ。糖尿病と闘う患者にとっての一番の保障は、もしかすると自分自身。日々の血糖コントロールをどれだけ出来るかなのだと、20年経過して私は思う。治療は毎日で休むことはできない。日々血糖値を測りインスリンを使う。精神的にも凄く疲れてしまうことがある。コントロールしなくてはいけないのは血糖値だけではない。インスリンさえ打てば普通の人と変わらずに生活できる。それは違うと言いたい。私たちはそこまで全てをコントロールしてやっとスタートなのだ。

そんな糖尿病のある人生に保障をしたい。リスクのあるこの人生に。

エクセルエイドという会社の保険によって、少なからず私の人生は保障されている。だから1型2型など関係なく、糖尿病と闘う全ての人に伝えたい。

日々の積み重ねが必ず10年後20年後、自分の人生の味方になってくれます。私は気付くのがとても遅かったから。けど治療は続きます。前を向いて生きよう。

エクセルエイド大賞 佳作

2021.05.06 木曜日

糖尿病と保障

福岡県 三宅 隆吉 様



父は明治生まれで、働き者だった。早くに父母を亡くし、結婚後も貧しくその中で私達5人の子どもを育ててくれた。戦後も(昭和20年)勤務の傍ら近くの空き地を耕し、家族を養うため芋やカボチャをつくり辛い日々を送っていた。

その父が晩年、糖尿病と診断され、近くの病院に入院した。発見が遅れ、他の病気も併発していた。

ベッドから下りられない程衰弱していた。剣道の師範だった父は筋骨隆々としていた。

その父の背中が丸くなり細くなっていくのを見るのは辛かった。

年寄りだからこそ車椅子の散策もさえたい四季の風情。雲や風の流を見、小鳥の囀りを聞かせ、路傍の花を見せたかったし、実行した。父は喜んでくれた。

勤勉を美徳として生きて来た父は「無為徒食で申し訳ない」と言うのが口癖となった。

治療費を心配していることがわかった。

保険に加入していないことが悔やまれた。

人間には病気であれ、何か生きがいが必要であり、家族の絆が大切であると考えた。

父へ子ども達と文通をすすめた。故郷を離れた子ども達からは喜びと労わりの返事がかえってきた。父は顔を綻ばせながら繰り返し読んでいた。嬉しそうであった。

決して失ったものを数えないこと。残ったものだけ数えていこう。それがこれから老いるものの大切な心がけだ。と話しあった。

亡くなる数日前には無口な父が「世話になったな。ありがとう」と言ってくれた。

私が保険に加入したのは父の死がきっかけであった。今日81歳になるまでには5度の大手術を経験した。その都度貴重な有難い給付金を戴き救われた。誰よりも保険の有難さを感じている。

お世話になった方々に感謝し、少なくなった人生を、丁寧に誠実に生きていきたいと思うようになった。

エクセルエイド大賞 佳作

2021.05.06 木曜日

糖尿病と保障

埼玉県 岩波 和俊 様



十年以上前に糖尿病と診断されてから、投薬、食事制限、運動の励行により、何とかインシュリンのお世話にならずに合併症を抑えて今日まで過ごしてきました。

しかし喜寿を迎え、また現下のコロナ禍で、いつまでこの状態を維持できるのか、今後加齢の影響がどう及んでくるのかと、内心の不安が募るようになっています。

他方で一人また一人と同世代の友人・知人の訃報が届くようになって、明日は我が身と相応の自覚が生まれ、終活を意識するようにもなっています。さらに私の年齢でもし大病を宣告されたら、天寿が先か余命が先かで医者の加療方法も変わってくるという話を耳にすると、それもそうだと納得せざるを得ない気もします。特に生活の質(Q・O・L)のことを考えると、完治を目指す手術が唯一の選択肢ではないのも肯けます。

こうしてあれこれ思い悩んでみて、やはり行きつくところは、なるようにしかならないという心境です。ただ家族の迷惑は最小限に留めたい。だからいざという時の備え(特に経済面)は何としてもないがしろにしたくないという思いは切実です。

備えのための保障には保険が有効であることは論をまちません。糖尿病保険があるのは願ったりかなったりです。ですからこうした備えに守られて闘病生活を送れるのは、心強い限りです。

加えて糖尿病は不治の病なので、これからも一生付き合っていかねばならず、その際の自己管理の努力が肝心です。これを怠ればその付けがてき面に回ることは既に経験済みです。そこで例えば自己管理の向上を継続的に応援するようなインセンティブを保険の中に組み込んで、闘病意欲の活性化に資する方策などは検討に値するのではと考えます。

令和三年の初夢が糖尿病の画期的新薬の開発の朗報でしたが、これが正夢になる日を心から待ち望みます。

緊急事態宣言に伴う営業時間・電話受付時間の変更について

2021.04.26 月曜日

平素は当社業務に格別のご高配を賜り、厚くお礼申し上げます。
3度目の緊急事態宣言を受け、新型コロナウイルスの感染拡大防止策として、営業時間を4月26日(月)より5月11日まで下記のとおり短縮いたします。

営業時間を9:00~17:00 電話受付時間を10:00~16:00とさせていただきます。

なお、WEBでのお申込みやお問合せは常時受け付けておりますので、ご利用くださいますよう、よろしくお願い申し上げます。

<お客様対応窓口、ご意見・苦情等の受付電話番号>
フリーダイヤル 0120-307-133
平日10時から16時まで 土日祝日除く

緊急事態宣言解除に伴う電話受付時間について

2021.03.22 月曜日

平素は当社業務に格別のご高配を賜り、厚くお礼申し上げます。
緊急事態宣言が解除となりましたが、電話受付時間を当面の間、下記のとおりといたします。
なお、WEBでのお申込みやお問合せは24時間受け付けておりますので、ご利用くださいますよう、
よろしくお願い申し上げます。

<お客様対応窓口、ご意見・苦情等の受付電話番号>
フリーダイヤル 0120-307-133
平日10時から16時まで 土日祝日除く

急激に高まる高齢者の入院リスク

2018.03.20 火曜日

高齢になってから入院するとどうなるの?

一般的に、年齢があがるにつれて入院するリスクは高まると言われていますが、
特に75歳以上の高齢者の入院リスクが急激に高まることをご存知でしょうか。


厚生労働省「患者調査」(平成26年)によると、
75歳から79歳までの方の入院率は、50歳から54歳の方の3倍以上という結果が出ています。
さらに、80歳から84歳では50歳から54歳の方の6.5倍以上、
85歳から89歳では50歳から54歳の方の9倍以上と
75歳以上で入院リスクが急激に高まることがわかります。


また、退院患者の平均入院日数は、50~54歳が27日なのに対し、
75歳以上では36.9日一回の入院が約10日も長くなることがわかります。

こうして長い期間病院に入院すると、当然それだけ医療費の負担は大きくなります。
公益財団法人生命保険文化センターによると、
入院時の「1日あたりの自己負担費用」の平均はおよそ21,000円
例えば40日間入院した場合でも、入院費は84万円にまでのぼります。

75歳以上であれば高齢者医療制度により、医療費の自己負担割合は軽減されるものの、
入院時の食事代や差額ベッド代、家族の見舞費用などは高齢者医療制度が適用されないため、
万が一入院してしまった際の医療費が大きな負担となるケースが多いと考えられます。

そんな時に備えて安心なのが、医療保険です。

エクセルエイドの医療保険なら、
お手頃な保険料で入院(日額5,000円)・手術(50,000円または25,000円)を保障。
例えば以下のようなケースも保障の対象となります。

気管支炎で60日間の入院
入院(1日5,000円)×60日: 30万円
給付金30万円のお支払い

※気管支炎及び慢性閉塞性肺疾患の平均入院日数…60.0日

心筋梗塞で20日間の入院
手術(入院を伴う)×1回:   5万円
入院(1日5,000円)×20日: 10万円
給付金15万円のお支払い

※心疾患(高血圧性のものを除く)の平均入院日数…20.3日

※退院患者の平均在院日数…厚生労働省「患者調査」(平成26年)より

少しでも医療費の負担を減らすための転ばぬ先の杖
ご高齢の方へ、エクセルエイドの医療保険をおすすめします。


お見積りはこちらから

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70歳でも入れる保険|80歳でも入れる保険|エクセルエイド

糖尿病の治療に使える保険!

2017.12.19 火曜日

糖尿病の治療に使える保険

一度糖尿病になってしまうと、定期的な通院治療により
服薬や医師の指導の下での血糖コントロールが必要なケースが多いと思います。

そんな中、患者さんにとって負担となってくるのが 医療費

実際、ウェブサイト 糖尿病ネットワークのアンケートで
糖尿病の治療における「医療費の負担感」について
「負担である」「たいへん負担である」と回答した方は
なんと全体の 86% でした。

定期的な通院治療にかかる医療費もさることながら、
糖尿病を治療している方にとって大きな負担となるのは
突然、入院・手術となってしまった時の医療費。
特に糖尿病での入院は日数も長くなる場合が多く、
厚生労働省が発表した「平成26年患者調査」では
糖尿病患者の入院日数は平均35.5日 となっています。

健康保険に加入していれば、医療費の自己負担額は2~3割程度に抑えられますが、
入院時の出費として、健康保険が適用にならない
 ・入院時の食事代等の一部負担 
 ・差額ベッド代
 ・雑費(日用品、家族の交通費・食事代等)

は全額負担となり、家計に対し大きな打撃となります。

特に、差額ベッド代は4人部屋への入院でも必要となる病院もあり、
厚生労働省保険局医療課調べ(平成26年7月1日現在)によると、
4人部屋の差額ベッド代の平均は2,509円(1日あたり)となっています。
仮に糖尿病で入院してしまった場合に、
平均入院日数35.5日を4人部屋で過ごしたとしても、
2,509円×35.5日=89,069.5円と9万円近い費用が必要となります。

そんな時、エクセルエイドの「糖尿病保険」なら、
入院や手術の場合に備えた保障によって
万が一の時に必要な医療費の負担を軽減することが可能です。

給付例

女性 15歳
【血糖値が上昇したため、血糖コントロールのため15日間入院】

入院(1日5,000円)×15日: 7万5千円
給付金合計:7万5千円

男性 34歳
【低血糖により昏睡状態となり25日間入院】

入院(1日5,000円)×25日: 12万5千円
給付金合計:12万5千円
 
女性 19歳
【糖尿病ケトアシドーシスにより意識障害を起こし16日間入院】

入院(1日5,000円)×16日: 8万円
給付金合計:8万円

男性 34歳
【糖尿病性網膜症を発症、目のレーザー手術と血糖値コントロールで10日間入院】

手術(入院を伴う)×1回: 5万円
入院(1日5,000円)×10日: 5万円
給付金合計:10万円

男性 9歳
【血糖値が上昇し血糖コントロールのため7日間入院】

入院(1日5,000円)×7日: 3万5千円
給付金合計:3万5千円

また、糖尿病以外の病気やケガで入院・手術をした際にも保障の対象となります!!

女性 31歳
【帝王切開術での出産のため8日間入院】

手術(入院を伴う)×1回: 5万円
入院(1日5,000円)×8日: 4万円
給付金合計:9万円

女性 24歳
【交通事故に遭い、頸椎捻挫のため6日間入院】

入院(1日5,000円)×6日: 3万円
給付金合計:3万円

女性 48歳
【鼠径ヘルニアにより2日間入院、手術】

手術(入院を伴う)×1回: 5万円
入院(1日5,000円)×2日: 1万円
給付金合計:6万円

事前に医療保険に加入し、給付金を受け取ることで
治療に必要な医療費の負担を軽減することが可能です。


エクセルエイドの糖尿病保険
この機会に検討されてみてはいかがですか??


高齢になってから入院するとどうなるの?

2017.12.19 火曜日

高齢になってから入院するとどうなるの?

一般的に、年齢があがるにつれて入院するリスクは高まると言われていますが、
特に70歳前後の高齢者の場合にどの程度リスクが高まるのか、ご存知でしょうか。

厚生労働省「患者調査」(平成26年)によると、
75歳以上の方の場合、約4%の方が入院中という結果が出ています。
60~69歳の場合では約1%という結果に比べると、
入院のリスクが4倍にも高まることがわかります。

また、退院患者の平均入院日数は、60~69歳が16.2日となっているのに対し、
75歳以上では40.5日一回の入院が2倍以上長引くことがわかります。

こうして長い期間病院に入院すると、当然それだけ医療費の負担は大きくなります。
公益財団法人生命保険文化センターによると、
入院時の「1日あたりの自己負担費用」の平均はおよそ21,000円
例えば40日間入院した場合でも、入院費は84万円にまでのぼります。

さらに、75歳以上であれば高齢者医療制度により、医療費の自己負担割合は1割ですが、
70歳から74歳までの一般・低所得者の場合、自己負担割合は2割と75歳以上に比べて負担が大きく、
万が一入院してしまった際の医療費が大きな負担となるケースが多いと考えられます。

そんな時に備えて安心なのが、医療保険です。

エクセルエイドの医療保険なら、
お手頃な保険料で入院(日額5,000円)・手術(50,000円または25,000円)を保障。
例えば以下のようなケースも保障の対象となります。

【気管支炎で60日間入院】した場合の「エクセルエイドの医療保険」給付例

 入院(1日5,000円)×60日:給付金30万円のお支払い

 ※厚生労働省「患者調査」(平成26年)より、気管支炎及び慢性閉塞性肺疾患の平均入院日数…60.0日


【心筋梗塞で20日間入院+手術】した場合の「エクセルエイドの医療保険」

 手術(入院を伴う)×1回:  5万円
 入院(1日5,000円)×20日:10万円
 給付金合計15万円

 ※厚生労働省「患者調査」(平成26年)より、心疾患(高血圧性のものを除く)の平均入院日数…20.3日

少しでも医療費の負担を減らすための転ばぬ先の杖
ご高齢の方へ、エクセルエイドの医療保険をおすすめします。



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70歳でも入れる保険|80歳でも入れる保険|エクセルエイド

50代で保険の見直しをするときのポイントは?

2017.12.19 火曜日

50代で保険の見直しをする理由は?
50代で保険の見直しをする方が多いようです。
老後の生活も考え、保険の見直しをするときのポイントは大きく3つあります。

1.死亡保障
家族を支える立場として、若いうちからしっかりと生命保険に入られていた方も、
お子様が独立し、大きな死亡保障は必要ないかも知れません。


生命保険文化センターの調査によると、50代半ばを過ぎると、死亡保険金額は減少していく傾向にあります。

2.医療保障
一方で、50代は病気などによる入院リスクが高まる年代です。



厚生労働省「患者調査」(平成26年)によると、
50代の方が入院する割合は、40代の方の約2倍という結果が出ています。

仕事も私生活もまだまだこれからという50代に、万が一の入院に備え、医療保障を厚くしていれば安心です。

3.保険料
保障は必要だけど、老後に備えて貯蓄も考えなくてはいけない。
月々の保険料はできるだけ抑えたい。
そうお考えの方は多いと思います。

エクセルエイドの医療保険なら、
年齢に応じたお手頃な保険料で、万が一に備えることができ、おすすめです。

月々の保険料負担を少なくして、万が一に備えるための転ばぬ先の杖
賢く保険を見直したい方へ、エクセルエイドの医療保険をおすすめします。


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なお、当会社加入協会の「少額短期ほけん相談室」をご利用いただくこともできます。
<当会社加入協会>
一般社団法人日本少額短期保険協会
「少額短期ほけん相談室」
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FAX:03-3297-0755
受付時間:9:00~12:00、13:00~17:00
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