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「お知らせ 」 に関する記事一覧

妊娠中の方の申込が急増中!

2021.08.23 月曜日

6月末から全国の病院・産婦人科・小児科等に4400ヵ所13万部

配布させております<赤ちゃんを産み子どもを育てる女性の応援マガジン>

「Happy  Angel」2021年夏号をご覧になられてお申込いただいております。

Happy Angel のHPはこちら

8月16日現在 糖尿病川柳応募状況のご報告

2021.08.16 月曜日

この度、糖尿病川柳に応募いただき心より御礼申し上げます。

8月16日現在、92名 245句の応募をいただいております。

締め切りは8月31日ですので、奮って応募お待ち申し上げます。

応募方法はこちらをご覧下さい。
「新企画!糖尿病川柳募集!優秀者最大20名様に賞金10,000円を進呈。」

災害救助法が適用された地域において被害を受けられた皆様へ

2021.08.16 月曜日

このたびの災害により被災された方々に心からお見舞い申し上げます。

当社は、災害救助法が適用された地域の被災者のご契約について、以下の特別措置を実施しております。

1.保険料払込猶予期間の延長
お客様のお申し出により、契約更新も含めた保険料のお払込みについて、猶予する期間を一定期間、延長いたします。

2.保険金・給付金の請求手続きの簡素化
お客様のお申し出により、必要書類を一部省略するなど、通常の場合よりも簡便かつ迅速なお取扱いをいたします。

<お客様対応窓口、ご意見・苦情等の受付電話番号>
フリーダイヤル 0120-307-133
平日10時から16時まで 土日祝日除く

新型コロナ感染拡大についてのご報告

2021.08.03 火曜日

平素は当社業務に格別のご高配を賜り、厚くお礼申し上げます。

新型コロナで入院・療養されている方々に対しまして、医療機関以外入院(ご自宅・ホテル等の宿泊施設)でありましても入院給付金お支払いの対象となりますので、お気軽にご相談ください。

<お客様対応窓口、受付電話番号>
フリーダイヤル 0120-307-133
平日10時から16時まで 土日祝日除く

糖尿病川柳の応募状況の報告

2021.08.02 月曜日

本日までに64名 161句と多くの応募をいただいております。

今後の増加分を含め、優秀作につきましては10名から最大20名への賞金進呈に変えさせていただきます。

詳細はこちら

当社における新型コロナウィルス感染についての追報

2021.07.30 金曜日

当社ホームページの7月9日付ニュースにて、標記に関し、ご報告しておりますが、当該役員及び社員は、7月17日に退院し、7月19日から出社しております。その後、3名(役員1名・社員2名)感染者が判明し、1名(8月1日退院予定)を除いて既に復職しております。その間における業務につきましては、代替要員による対応に努め、お客様に多大なご迷惑をおかけすることなく、業務ができましたことをご報告申し上げます。

なお、今後につきましては、7月9日付ニュースにて提起しております通り、引き続き①不要不急の出張の中止②懇親会等会合の自粛③時差出勤・在宅勤務の推奨等による感染拡大防止に注力する所存でおります。

今後の社内外への感染拡大の防止と、お客様・従業員の安全確保を最優先に、関係各所と連携し、対応してまいります。

関係者の皆様におかれましては、何卒宜しくご理解を賜りますようお願い申し上げます。

一般社団法人 日本生活習慣病予防協会 名誉会長 医学博士 池田義雄先生からの健康情報(1無2少3多の教え)の掲載

2021.07.28 水曜日

成人病から生活習慣病へ

昭和30年代から、成人病という言葉が行政を中心に使われてきました。
それが平成8年から生活習慣病へと改められました。それは当時の公衆衛生審議会、筆者も委員の1人でしたが、それまで成人病と言われていた脳卒中、心筋梗塞そして癌についても、当時の対応は早期発見、早期治療ということで予防の視点が欠けていることが論議されました。

すなわち成人病は歳を取ると罹かるのは致し方ないという受け止め方が、一般国民の中にも浸透していて、これに罹った人の責任ということよりも社会全体の責任だという感を強く持たせていたということへの反省がありました。これを予防したり治療したりしていく上で、いつまでも成人病ということで、罹ったらしょうがないというあきらめ感では困るということになりました。

それともう一つ、成人病で括られてきた疾患が小中学生、そして若年者にもすくなからずにみられるようになってきたという実態において、小児科の医師が小児・若年成人病と言い始めるという矛盾した表現が出るなどの混乱も見られました。

そこで病気が起こってくる仕組みが、遺伝プラス生活習慣ということから生活習慣関連性の病気だとして捉えるべきだという議論になりました。
その結果、生活習慣関連性疾患とすべきではあるが、これでは長すぎるところから、思い切って生活習慣病にするという結論に至ったというわけです。

どういう病気が生活習慣病かというと、太り過ぎている人(肥満症)、糖尿病、高血圧、脂質異常症、そのほか歯の病気、若い人達にも多い歯周病(歯槽膿漏)、そして高齢女性に多い骨粗鬆症などです。その特徴は感染症とは異なり人から人にはうつらない、自分の体質、特に遺伝を背景にして、豊富な食と運動不足な生活にどっぷり浸り込んで太った、その結果として起こってくる疾病異常だということです。次回からはこれの予防策を一無、二少、三多としてとりまとめていくことにします。


医学博士 池田義雄
一般社団法人 日本生活習慣病予防協会 名誉会長
元東京慈恵会教授

当社における新型コロナウィルス感染について

2021.07.09 金曜日

 当社本社(東京都新宿区早稲田鶴巻町 川尻ビル)に勤務している役員1名、社員1名が新型コロナウィルスに感染していることが本年7月8日(木)に判明いたしました。

 当該役職員は、お客様と直接接触する業務には就いておりませんが、本件を受け、当社ではお客様の安全を最優先に考え、感染の拡大防止、役職員の安全確保、事業継続の維持を目的として、関係機関と連携し、現時点で以下のとおり、新型コロナウィルスの拡散に十分注意して対応しております。

・当該役職員の出勤停止および健康状態に関する継続的な経過確認・把握
・当該役職員の行動履歴、濃厚接触の可能性のある役職員等の調査
・当該拠点内(当該役職員の周辺等)の消毒作業の実施

当社に勤務する濃厚接触者以外の役職員については、感染拡大や濃厚接触リスクを極小化するため、当該拠点へは必要最低限の出社としています。また、当社では、新型コロナウィルス感染症の拡大に際し、発熱等の症状がある場合に出社を控えさせる、不要不急の出張の中止、懇親会等会合の自粛、時差出勤や在宅勤務の推奨など、感染拡大防止措置を講じております。また、陽性者が発生した拠点において、感染拡大防止のため同拠点内の役職員にPCR検査を実施しております。

 今後も社内外への感染拡大の抑止とお客様・従業員の安全確保を最優先に、関係各所と連携し、対応してまいります。
 関係者の皆様におかれましては、何卒ご理解を賜りますようお願い申し上げます。

産経新聞朝刊(関東版) 「暮らしのガイド」に当社広告が掲載されました。

2021.06.28 月曜日

詳しくはこちら

妊娠・出産・子育ての「安心・安全」を実現する情報誌 ハッピー・エンジェル2021年夏号に当社広告が掲載されました。

2021.06.25 金曜日

くわしくはこちら

よくあるご質問
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当会社の商品・サービス等に関するご意見・苦情等のお申し出に際しましては、当会社下記のお客様相談室もご利用いただけます。

<ご意見・苦情等の受付電話番号>


なお、当会社加入協会の「少額短期ほけん相談室」をご利用いただくこともできます。
<当会社加入協会>
一般社団法人日本少額短期保険協会
「少額短期ほけん相談室」
電話(フリーダイヤル):0120-82-1144
FAX:03-3297-0755
受付時間:9:00~12:00、13:00~17:00
受付日:月曜日から金曜日(祝日および年末年始休業期間を除く)
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