糖尿病保険のエクセルエイド糖尿病保険のパイオニア


HPからの寄付に関して

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糖尿病団体への寄付のご協力

糖尿病医療保険をお申込のご契約者様に下記の糖尿病団体から1か所寄付先をお選びいただきます。
ご契約者様に代わりエクセルエイドが1件につき300円寄付をさせていただくシステムです。ご協力の程お願いいたします。


小児糖尿病基金(公益社団法人日本糖尿病協会)

2006年4月1日設立
小児1型糖尿病患者さんとその家族に対する療育指導と一般の方々に小児1型糖尿病について正しい知識を広める活動そして小児1型糖尿病患者さんが自立するための新しい治療の研究助成を支援しております。


1型糖尿病研究基金(認定特定非営利活動法人日本IDDMネットワーク)

2025年までの根治を目指した研究への助成基金です。
1型糖尿病の患者や家族は、インスリン注射を一生打ち続けなければならず、「治らない」ということで絶望しています。医学・医療の現場では根治を目指した研究が日々行われています。根治に向けた研究は患者や家族にとっての希望です。当基金は、「治るよ」と言える日が来るという希望のために設立され、根治を目指した研究の継続・促進を目的として助成を行っています。


国際糖尿病支援基金(糖尿病ネットワーク)

経済的に恵まれない途上国の糖尿病患者に、インスリンおよび糖尿病療養に必要な資材を提供しているINSULIN FOR LIFEや、インドで1型糖尿病の子供たちをサポートしているDream Trustなど、途上国の糖尿病患者のために活動する団体を支援するとともに、糖尿病患者を資金面・ボランティアなどで援助する基金です。




18歳で「想いのメッセージ」お届けサービス開始


糖尿病または歯周病をもっている人向けの保険商品を扱っているエクセルエイド少額短期保険は、0歳3ヵ月から満15歳の間に糖尿病医療保険にご加入いただいた場合、加入者が満18歳になられた誕生日に、あらかじめお預かりしたご両親(祖父母)からお子さん(お孫さん)へ綴った「想いのメッセージ」をお子さん(お孫さん)へお届けする無料のサービスを開始した。




健やかな成長を願う「想いのメッセージ」お届けサービス

1)エクセルエイドでは、0歳3ヵ月から満15歳の「お子さん」(または「お孫さん」)が糖尿病医療保険にご加入した際に、「お父さん・お母さん」(または「おじいさん・おばあさん」)が「お子さん」(または「お孫さん」)へ綴った「想いのメッセージ」をお申込書と一緒に大切にお預りし、「お子さん」(または「お孫さん」)が「満18歳」になられた誕生日に、エクセルエイドから、「想いのメッセージ」を「お子さん」(または「お孫さん」)へお届けする無料のサービスを開始する。

2)「想いのメッセージ」には、ご両親ご一緒(または祖父母ご一緒)で綴ることができる。

3)お届けサービスの対象は、糖尿病医療保険にご加入された被保険者のうち、加入年齢0歳3ヵ月から満15歳までの被保険者(お子さん(またはお孫さん))となり、また、契約者はご両親のいずれか(または祖父母のいずれか)になる。

エクセルエイドが提供する業界初の「糖尿病医療保険」

1)糖尿病有病者の健康増進と経済的負担の軽減に奉仕する事業理念の下、ジュニア層からシニア層(0歳3ヵ月から満89歳)に至る広範囲の年齢層で加入できる「糖尿病医療保険」。

2)小児期に発症する1型糖尿病、10歳から発症する2型糖尿病、妊娠糖尿病、更に、糖尿病と相互関係があり、全身疾患や血糖コントロ-ルに影響を及ぼす歯周病(5歳から発症する歯肉炎、15歳から発症する歯周炎)までも保障する「糖尿病医療保険」。

3)糖尿病の正しい知識の普及と糖尿病悪化の予防の啓発に努めるため、インスリン投与の入院、手術で退院後3ヵ月経過後でも、糖尿病・合併症の治療中でも、あるいは妊娠中でも、3つの告知で加入できる「糖尿病医療保険」。


一般社団法人 日本生活習慣病予防協会 名誉会長 医学博士
池田義雄先生からの健康情報(糖尿病シリーズ①)の掲載

糖尿病とコロナ(COVID-19)

糖尿病という病気の特徴

糖尿病は人から人にうつる病気ではありません。その大半は2型でその数は1000万人。体質と日々の生活習慣が深く関わり、食べ過ぎ、運動不足、ストレスで太るとこの病気の発症が促進されます。

さて糖尿病の怖さは合併症にあるとされ、目と腎臓と神経にきます。これが3大合併症です。そして動脈硬化が進みやすく、加えてがん、歯周病、認知症にもなり易いことが知られています。

予防と治療の決め手は適正体重の維持と血糖コントロールにあります。体重は20代前半の1割増以内が目安です。そして空腹時の血糖値が120mg/dlを超えない範囲を維持するようにします。


糖尿病者のコロナ対策

一方コロナは飛沫を介して人から人へとうつる病気です。

そこで罹らないためには日々の生活で3密(密閉、密集、密接)を避け、マスク、うがい、手洗いと言う極々当たり前の衛生法の励行が欠かせません。

糖尿病者がコロナにかかった場合普通の人に比べて重症化しやすいことが知られています。英国のジョンソン首相がコロナに罹患、集中治療室で救命された体験を通じ、自分が175センチ、110キロと太っていたことを猛反省、以後愛犬とのランニングで減量に励んでいるということです。

ところで昨今コロナ太りが言われています。ステイホームで運動不足、家での間食が増えるなどして、3ヶ月で3キロ増など。これではコロナの恰好な餌食です。このような不健康な生活習慣の連鎖を断ち切る事が、糖尿病者のコロナ対策には必須です。


一般社団法人 日本生活習慣病予防協会 名誉会長 医学博士 池田義雄
元東京慈恵会教授

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